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「靴は足を守るためになくてはならないもの」。ラッキーベルは1995年1月17日の阪神大震災で甚大な被害を受け、飛散したガラスや倒壊した建物のがれきがあふれる中、その思いをより強くしました。我々は被災されて靴を失った方々、そして靴を手にするのが難しい子供たちのいる児童養護施設や海外の僻地などへの靴の寄付活動を続けてまいります。

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靴の提供実績

大阪府下の養護施設へ寄贈しました。

平成27年に大阪府下の養護施設へ寄贈しました。


No.2



No.1



河北省・山東省・四川省・内モンゴルへ寄贈しました。

平成21年7月に、河北省・山東省・四川省・内モンゴルへ寄贈しました。


寄付先一覧表


河北省・山東省



四川省



内モンゴル



モンゴルへ寄贈協力を致しました。

平成15年にモンゴルへ寄贈協力を致しました。



カンボジア、ネパール、南アフリカへ寄贈しました。

平成14年に、カンボジア、ネパール、南アフリカへ寄贈しました。



日本ブルキナファソ友好協会へ寄贈しました。

平成13年に日本ブルキナファソ友好協会へ寄贈しました。



阪神大震災の被災地に対して、兵庫県中体連を通じて靴を寄贈いたしました

平成7年3月 平成7年1月17日に発生した阪神大震災の被災地に対して、兵庫県中体連を通じて靴を寄贈いたしました。


島原市の中学生に対して、長崎中体連を通じて靴を寄贈いたしました。

平成3年12月 平成3年6月12日に発生した雲仙普賢岳の噴火により被災地となった島原市の中学生に対して、長崎中体連を通じて靴を寄贈いたしました。